新型ワゴンR値引き

新型ワゴンRの値引きは? より安く購入するための重要なポイント

ワゴンR 軽No.1の燃費30.0km/Lに!!

ワゴンR値引き

最新技術が満載!! 新型ワゴンR

 

平成25年7月新型ワゴンRが一部改良され軽ワゴン車No.1の燃費30.0km/L(JC08モード)を達成。そのうえターボ車においても27.0km/Lを達成し、CVT車は全車エコカー減税の免税対象車となった。

 

低燃費の秘密のひとつが、「エネチャージ」。減速時の力を利用して発電することで、燃料消費の無駄を抑える仕組み。
さらに、13km/h以下になるとエンジンを停止させる「アイドリングストップ」システムも搭載。

 

今回の改良で、衝突被害軽減ブレーキや誤発進抑制機能もメーカーオプションで設定され、燃費だけじゃなく安全性能も向上。

 

どんどん進化していくワゴンR。売れ行きも好調みたいですね。

新型ワゴンRのセールスポイント

 

減速時の力を利用して発電し燃料消費を抑える「エネチャージ」
13km/h以下になるとエンジンがストップする「アイドリングストップ」
アイドリングストップ時でも車内を快適にする「エコクール」
新開発のエンジンはノイズも抑えられさらに静かに
全面UVカットガラス採用
レーダーブレーキサポート、誤発進抑制機能、エマージェンシーストップシグナル、ESPがセットになってオプション価格は4万2,000円。(ムーヴのスマートアシストが5万円ですので、8000円安く設定されててダイハツへの対抗心メラメラですね。)

 

「アイドリングストップ」「エコクール」は渋滞の多い市街地などではかなりの効果を発揮。もともと実燃費が良いと評判だったワゴンRですので今回の改良でさらに燃費を伸ばしぶっちぎりのトップになりましたね。(JC08モードのカタログ燃費って案外アテになりませんから…)

 

このワゴンR、マツダにもOEM供給されていて、「フレア」という車名で販売されています。

スズキワゴンRとマツダフレアの違いは?

 

エンブレム以外はほとんど一緒ですが、しいて違いを挙げるとすれば
グリルとバンパーの開口部のデザイン
ホイールのデザイン
ほんの少しマツダフレアの方が価格設定が高い
フレアにはボディカラーにピンクの設定がない
といったところです。

 

ちなみに、ワゴンRスティングレーはマツダではフレアカスタムスタイルという車名になっています。

 

ワゴンRとフレア、違いを見比べてみてください。(上がスズキワゴンR、下がマツダフレア)
ワゴンR値引き

 

ワゴンR値引き

 

 

あなたはどちらがお好みですか?


新型ワゴンRの値引きは

まだまだ大幅値引きとはいかないようですが、日産デイズ・三菱eKワゴンが登場し徐々に拡大中。

 

車両本体値引き+オプション値引き(サービス)で15万円が限界といったところです。

 

ムーヴとの競合が一番効果的ですので、必ず引き合いに出しましょう。

 

あとは、先ほどご紹介したマツダ・フレアとの兄弟車競合も有効です。
デザイン面以外での違いはありませんので、メーカーにこだわりのない方は安くしてくれる方を買うってのもアリです。

新型ワゴンR値引き

ただし注意点がひとつ

 

下取り車がある方は、たいてい下取り額と値引き額をゴッチャにされてしまいます。
カーディーラーの営業マンの決まり文句『値引きはできないんで下取りで頑張ります』とか言ってごまかそうとするのでご注意を!

新型ワゴンRをなるべく安く買うためには

新型ワゴンR値引き

まずは、必ず下取りを計算に入れない見積りをつくってもらうようにしてください。
その状態で値引きをお願いしましょう。
オプション値引き(サービス)を含め12〜13万円程度の値引きが出たらまずまずです。

 

値引き目標が達成できてから、最後に下取りの話を切り出しましょう。

 

値引き交渉をねばったところで、せいぜい1〜2万円のアップにしかなりません。

 

それより今お乗りの車の下取り(買取)額を引き上げるほうが、断然カンタンです。

 

下取り(買取)額が10万円以上アップすることは多々あります。

 

下取りの交渉はじっくり慎重に行わないとかなり損しますよ。

 

ただ、あなたは愛車の適正な買取相場を知ってますか?

 

10万キロ以上走っていても、高額で取引されている中古車は数多くあります。

 

愛車の買取相場を知っておかないと、ディーラーの営業マンにうまく言いくるめられちゃいます。

 

ですので事前に『かんたん車査定ガイド』で査定額を調べておきましょう。

 

この『かんたん車査定ガイド』を使うと、複数の買取店が入札形式で愛車の買取価格を競り合ってくれるので、思っている以上に高値がつくことがありますよ。

 

無料で使えますので使わない手はありません。

 

そして、この一括査定サイトでとった見積りをもって、ワゴンRを買うカーディーラーで下取り査定の交渉をするのです。

 

 

ディーラーの下取りの査定額の方が高額になれば、一括査定サイトで見積りしてもらった業者さんは断ればいいです。逆に、一括査定サイトでの見積りのほうが高ければディーラーの下取りを断ればOKです。

 

 

以前は、ディーラーの下取りよりも買取店での査定額の方が全然よかったんですが、最近はカーディーラーの下取りも案外高額でとってくれるところもあるようですよ。

 

 

新型ワゴンR値引き

結論としてワゴンRに限ったことではありませんが、軽自動車はかなり値引きが厳しい状況なので、

 

なるべく安く買うためには、下取り(買取)額を引き上げることが重要なポイントとなります。

 

値引き交渉でねばってもせいぜい1〜2万円のアップにしかなりませんが、下取り(買取)額が10万円以上アップすることは多々あります。

 

ですので、下取りを含め、より多くの査定見積りをとって、今お乗りの車をより高く売ることが結果安く購入することにつながります。

 


おすすめの一括査定サイト

利用者の満足度が高い一括査定サイトはこの3つ。
もちろんどれも無料で利用できます。

かんたん車査定ガイド
 

東証一部上場のエイチームが運営。
アップル、TAX、ハナテン、ガリバー、ビッグモーター、カーセブン等の大手を含む業者から最大10社に車の無料査定を依頼できる。
入力にかかる時間はたったの32秒!入力後1秒で愛車の概算価格がわかる

 

⇒かんたん車査定ガイドはこちら

スバット車買取比較
 

東証マザーズ上場のウェブクルーが運営。
ガリバー、カーチス、カーセブン、JAC、ラビットなどの大手を含む買取業者合計150社の中から最大10社に一括依頼が可能。
また事故車・水没車などの見積もOKなので、廃車をお考えの方も利用してみましょう。

 

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カーセンサー.net簡単ネット査定
 

リクルートの車情報誌「カーセンサー」が運営。
車買取業者の参加社数No.1!最大30社の見積り依頼が可能。

 

 

 

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平成5年に登場したワゴンR、それまではミラやアルトが主流だっただけにそのスタイルは衝撃的で「チョロQ?」かと思ってしまったほど。。
今では背の高いタイプの軽自動車が当たり前になっていますが、ワゴンRがでたからこそ今があるって感じですね。
初代登場から約20年間ずっーと売れ続けているのは立派!新型にかわっても違和感なく受け入れられるデザインで、間違いなく軽自動車の王者です。

 

カタログでのJC08モード燃費は28.8km/Lと、ライバルのムーヴや新型ekワゴン、デイズに僅差で負けているものの、「アイドリングストップ」「エコクール」のおかげでワゴンRの実燃費はかなり良い結果が出ているみたいです。アイドリングストップ時間の長くし、「エコクール」でその間の快適性もキープ。カタログだけではわからないものです。

 

2013年7月16日に一部改良され28.8km/Lだった燃費は30.0km/Lに向上!そのうえレーダーブレーキサポートや誤発進抑制機能、エマージェンシーストップシグナルもオプション設定され安全性能もアップ。スペーシアが29.0km/Lですので、スライドドアが付いていないぶん軽いワゴンRが、1km/L上回りました。
また発売より20年目を迎えたことを記念して特別仕様車の「ワゴンR 20周年記念車」を発売。グリルやヘッドランプがブラックメッキ仕様になり、エアロバンパーや15インチアルミホイールでドレスアップ。

 

 

 

 

 

 

 

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